五行歌の会掲示板
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 早く退院を えんた  2019年7月15日(月) 16:59
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今日で九日目の病院生活、もううんざりです。食べ物がとくに。いい材料を使った減塩食のまずさ、早く家で飯が食べたい! 今日カフエで珈琲飲んだら発想が湧いて湧いて、日誌がうんと長くなりそう。ゲラの仕事はとっくに終わりました。歌も書くは、書くは。どこまで行くやら。
 もの思いがたくさんできたので、こんなことになりました。退院したら、ここで得たものを最大限揮って、いい歌書きたいと思います。
 今日は松山から帰った家内がこっそり家の飯で握り飯を作って持ってきてくれるとか。

 むしゃぼりつくでしょう。
 これ、ですね。歌を作る方法もいろいろかんがえて、「あ、これ」法というのを考案しました。
 ほかにもいろいろ、発想の水準をウルトラGくらいまで上げて、退院しようと思います。

 安心しました 村田新平  2019年7月16日(火) 12:38 削除
あはは。相変わらずの活火山ぶり、安心しました。叙子夫人の握り飯の味、いかがでしたか。鉄野昌弘さんの文章を少し読みました。しなやかで明快、行き届いた文章で気に入りました。色々な新しい出会いが貴兄を待っていそうです。胸を膨らませて、退院をお待ちしています。

 緊急入院中 えんた  2019年7月10日(水) 19:53
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土曜日、石巻20周年記念歌会の帰り、東京駅と本郷通りで三回も昏倒し、救急車で運ばれて花と森の東京病院に入院しました。風邪で低酸素症になっていたようてす。
 今は一般病棟に移りましたが、ほぼ風邪は直りつつあります。
 私自身は木曜か金曜には退院しようと思っていますが、金曜日からの松山200回記念行事への参加は、体力を失っているため、控えたほうがよいとの意見も多く、残念ながら私は行かないことに決めました。
 講演などは、叙子にまかせます。この頃は叙子のほうが話がうまいと思うことも多く、うまくやってくれるものと期待します。
 私は体調の回復に努め、今後のスケジュールを乱さないようにしたいと思い居ります。
 みなさんにご心配をかけると思い、掲示板でのお知らせを遅らせておりました。
 松山のみなさん、申し訳ありません。月末の熊本玉名での講座は、元気におもむけるようにしたいと思いおります。

 お大事に 遊子(こもろ五行歌の会)  2019年7月11日(木) 8:17 削除
先生、お疲れが極限状態まで溜まっていらっしゃたのですね。
どうぞ、ゆっくり休養なさってください。

 お大切に 佐藤沙久良湖  2019年7月11日(木) 19:57 削除
お身体不調の中をおいでいただいて、ありがとうございました。
お帰りの際、心配をしておりましたが、それほどだとは…。
どうぞご無理なさらずにゆっくりご養生ください。

 お体お厭いください 杉山佳久  2019年7月15日(月) 6:53 削除
FBの投稿で知りました。回復に向かっているということ、安心しました。休養を十分にとって、体力をつけて復帰してください。いつものエンタ節を楽しみにしております。

 鶴田一郎・美人画展 遊子(こもろ五行歌の会)  2019年7月14日(日) 9:46
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『額田王は生きていた』の表紙絵を手掛けられた鶴田一郎画伯の美人画展が、明日7月15日まで、長野市の善光寺近くにある北野カルチュラルセンターで行われています。今日14日の11時から15時までに行きますと、鶴田画伯にお目にかかることが出来ます。もちろん「額田王」の絵をご覧になることもできます。
私と事務局の柳沢由美子さんは、昨日長野に行き、画伯とお会いし、本にサインをしていただいたあとに、「額田王」の絵と一緒に写真を撮らせていただきました。
お近くの方は、ぜひお出かけください。
http://j-spirit-blg.jugem.jp/?eid=2054

 明日は石巻、二十周年 えんた  2019年7月5日(金) 16:14
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明日六日は石巻五行歌会二十周年記念歌会です。私も参加、七日に小江戸歌会があるため、日帰りします。便利になって日帰りも可能に。ちょっと残念な気もしますけどね。

 全国大会の申込みはもう四人きているとか、月末までなので、みなさん歌を早く作ってください。

 今月は十四日、松山歌会、十三日に家内といっしょに出発します。講演会と歌会。講演のタイトルは「誰の心にも名作がある」、ちょっと新しいことも言おうかな、と思っています。正岡子規も聞いていてくれているような気がしますから。
 21日は、AQ歌会、ここでもお話、「言葉は宝」。二十八日は熊本玉名で講演会。「誰の心にも名作はある」。熊本にひさしぶりで、歌会ができそうなふんいきです。荒木雄久輝さんたちが、頑張ってくださっています。

 八月は十日にこもろ草壁塾。そのための勉強が楽しみです。

 八月号の編集は、いま、渦中に入るところ。
 

 こもろ草壁塾資料 遊子(こもろ五行歌の会)  2019年7月9日(火) 9:00 削除
えんた先生

7月はじめに第四回こもろ草壁塾の資料(平忠度、新古今和歌集、西行、藤原定家、和泉式部)を拝受いたしました。
お忙しいなか、50枚近い資料を作ってくださって、本当にありがとうございます。資料を手にして、わくわくしています。

こもろ会員さんには6日の歌会のときに、欠席者と他歌会の受講者の方には、昨日(8日)、私と事務局の柳沢由美子さんが手分けして発送しました。

先日古本屋で、「柿本人麻呂」「西行」「伊勢」「定家明月記私抄 続編」「日本詩歌読本 上」を信じられない値段(3ケタ)で手に入れました。わくわく・・・
五行歌を始める前の50代だった頃の私の目には、絶対に入ってこない本ばかりです。五行歌と草壁塾に感謝です。

ある人も「こんなに古典に親しむ時が訪れるなんて信じられない」と喜んでいたした。そして、「新古今和歌集の中から好きな歌を選んでいると、全部西行なのよ!」と。田辺聖子と白洲正子の『百人一首』も読み比べているとも。この人のわくわくも伝わってきます。

私は、先生が7年前の「こもろ五行歌の会 十周年記念歌集」に書いてくださったことを忘れずに、塾に取り組んでいます。

※意味を追求するために、すべての才能と機会を用いるように努められるのが、歌のためにも良いであろう。
何かをしようとするときに、それが「意味の追究(追求でもよい)であるかを、よく吟味することである。
 歌を書く者は、最も学問に熱心でなくてはならないが、それはあくまで意味の追究のためである。そこから目的がずれれば、すべてが無駄となる。物知りの自慢などは、まだ文字の書けない子にも心の劣ることが多い。意味の追究にひたすら励めば、勉強が害になることもない※

長くなって申し訳ありません。8月10日のこもろ草壁塾、楽しみです。よろしくお願いいたします。

 全国大会inいわて のお申込みスタートしました 五行歌の会事務局  2019年7月1日(月) 14:10
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ことしの全国大会のお申込み期間となりました。
〆切は7/31日、今月いっぱいです。
みなさまのご参加をお待ち申し上げております。


申し込み方法は、こちらのPDFをご参照ください。
http://5gyohka.com/download/2019iwateabout.pdf

お申込み先アドレスは→iwate2019●5gyohka.com
(●を@に書き換えてください)
または、上記リンク先PDF内のアドレス表示部分をクリックすると、メールアプリが開きます。

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