五行歌の会掲示板
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 大村氏、読売新聞埼玉版に取材記事 五行歌の会事務局  2021年1月25日(月) 10:17
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1月24日(日)読売新聞埼玉版に、同人の大村勝之さんが出版された『母よ 妻よ』が取材され、写真付きで紹介されました。
19年間で1万首ほど創作、歌集には約600首が掲載されています。
早期退職をして母の介護にあたったことや、母への思い、妻への感謝からの二首を紹介。創作への思いがつづられ、「境遇が似てる人など多くの人に読んでもらい、家族への感謝を感じてほしい」と語られた。


 本の注文が えんた  2021年1月27日(水) 0:48 削除
久々に本の注文がひっきりなしにきました。
いい記事だった。歌集を読めば、感動しない
人はいないでしょう。
 この世に初めて現れた親孝行、妻孝行の歌人
です。

 二月号編集たけなわ えんた  2021年1月18日(月) 0:13
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二月号は金曜日に入稿予定、私の仕事は八割方終了しました。巻頭佳作も決め、あとは巻頭言と日誌のまとめくらいです。今月は手術明けでしたが、すべては順調に運びました。
 今年も、歌集の出版は多くなりそうで、みんなで頑張ろうと思っています。

 事務所開き えんた  2021年1月6日(水) 9:30
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今日は事務所開き、午後一時から本部歌会を行います。こんな情勢だから、休んでもいいかな、と思いながら。私は家族でも事務所でもPCR検査を受けた唯一の人間だけど(手術前の検査)、この検査、陰性ならあまり意味がないですね。次の瞬間からもう陽性かもしれないんだから。

 東京で一日千人感染しても、全員感染まで27年ちょっとかかる。私はそれまでもたんかもしれない。日本のワクチンをテストするため、ワクチン戦士隊を高齢者などで志願制度で作ったらどうかなと思います。一人十万円ずつ、何かあっても文句なしで、百万人テストする。
 それをやるなら、私も志願する。

 また世界の大統領に呼びかけて連合戦隊を作らせ、世界全体でコロナと戦う同盟を作る。もう互いが戦う時代じゃなくなったということです。これで世界から戦争がなくなれば、かえってよかったということになる。

 今度の選挙では、私に尊い一票を投じてください。

 オリンピック?
 とりあえず十月開催に延期し、それでもだめなら、来年三月開催とする。気候のよいときにできれば、かえっていいのでは?

 今年の全国大会もたぶん開催できないいので、好評の文書大会をもっと盛大にやりたいと思っています。

 
 
 
 

 回復順調 えんた  2021年1月3日(日) 19:42
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年末の腰椎手術は大成功だったようで、歩いても痺れは出なくなりました。すこしずつ、歩く距離を伸ばしています。体が直ると、こんなに気持ちは明るくなるんだと思うくらい、外気が自分のものの一つのように思えてきます。
 痛みも日に日に薄れています。姿勢を変えるときに、今はすこしゆっくりやりますが、それもだんだん早くなるようです。

 体が直れば
 精神は
 こっちのもんだ
 と
 正月の散歩道

 明るいニュースで、うれしいです! アド  2021年1月4日(月) 17:48 削除
よかったよかった!
よかったですね〜!
視界が一気に開けたような清々しさ。
空気も美味しいし、
食べ物もみんな美味しくいただけるし。

リハビリ、楽しんで下さいね!!

 明けましておめでとう えんた  2021年1月1日(金) 0:45
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昨年はたいへんな一年でした。多くの経済活動が中止され、人類全体が閉塞に陥っています。五行歌も、全国大会は文書大会となり、各歌会のイベントも大きく制約され、活動が縮小しました。
 幸い『五行歌』本誌の活動は順調に継続してきましたが、一年間の閉塞で心理的にもかなり制約を受けていることを感ずるこの頃です。
 詩歌はこのような困難な時期にこそ、機能を発揮するものと思います。多くの悲しみ、苦しみ、困難を超えて行くためにもの思い、詩歌として創造していくのが、詩歌を書くという行為です。私たちが鬱屈してしえば、みんなが鬱屈するということになります。
 私たちは最後の守りをする者たちです。守るものは、人の心でしょう。悲しみや苦しみや困難についての専門家なのです。
 どんなに困難が増しても、私たちだけは明日を創造する者として、社会の思いを形作って行かなくてはなりません。
 今年もますます心を強くもち、それぞれの詩歌を実現して行きましょう。
 今年は、『五行歌秀歌集4』の刊行年です。この第4巻で五行歌秀歌集の嘉数は万葉集4500首を越えます。内容もそれを上回ると私は確信しています。第4巻も、良い歌を選び抜こうと思います。
 私は年末に腰椎の手術をし、今リハビリに励んでいますが、歩けるようになれば、研究旅行もし、もう一冊万葉初期についての本を刊行したいと考えています。さらに個人歌集も刊行したいと考えています。
 また、五行歌の理論書を本格的に書きたいとも考えています。いままでは、新たに始める人にわかりやすくと思ったものが多く、ほんとうの歌論書にできなかったことを思います。このため、本格的な理論書を書きたいと思います。
 実はその最後の結論のところを、現在まだ模索中です。「わびさびから自由へ」としていたのが、「自由」では不適切かと思っているのです。その解が見つかれば、理論書としてよくなるでしょう。
 すこし見えてきてはいます。それをやりたいと思います。
 みなさんも、いろいろ課題を持って、自身を完成していって下さい。その意味では、「これからが楽しみ」です。

 そんなに世界は
 困難なのか
 それなら
 これからこそが
 楽しみではないか

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