五行歌の会掲示板
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 十一月号 出来ました えんた  2020年10月31日(土) 1:27
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 十一月号、そろそろみなさんのおうちにも届く頃でしょうか。

 コロナ騒動で、やや歌の世界も沈滞気味ですが、私はそろそろ活動を開始しようと思っています。足腰は、なおよくありませんが、休み休みなら動けますから、地方の歌会などにも十分に気を付けながら、マスクもして出かけたいなと思います。
 マスクして、人と向き合って大声で話さないことを徹底すれば、だいたい大丈夫のように思います。

 感染の危険はなおありますが、感染すなわち死でもなさそうに思います。ここ十年の間には、いずれは一度かかるようなものと思っていていいかもしれない、というものではないでしょうか。

 コロナ以降、私は毎年恒例のようにかかる風邪もひかず、肺炎にもならず、肺のほうは健康を保っています。すこしグスグスすると、すぐに手当てをしているのがいいように思います。
 私はインフルエンザにかかったことがなく、案外、ウイルスには強いのかもしれません。

 これから、活動を盛んにして行きたいと思います。新しい方々の導入も図ります。これまで、あまりにもそれをしなかったので、すこし気を引き締めて、やっていきたいと思います。

 みなさんのご協力も、よろしくお願いします。
 思い深い友人など、ぜひこの世界にお誘い下さい。かならず、よかった、といってもらえると思います。

                        草壁焔太 

 すばらしい歌集、続々 えんた  2020年10月18日(日) 13:14
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このところ、歌集の上梓の書き込み、ちょっと迂闊にしておりましたが、続々刊行され、感動を呼んでいます。書き込みの最後は柳沢由美子さんの『三十年ぶりのおんぶ』でした。その後、

 大村勝之さん『母よ妻よ』(税込み1650円)が出版されました。十一月号に感想特集が掲載されます。こういう母孝行、妻孝行の歌は、日本の豊かな短詩の歴史にもなかったのは、どういうことなのか、と私は跋に書きました。個性の歌が書けるようになって、初めて生まれた歌です。

 ついで、

 山野さくらさんが『横浜の空』(税込み1320円)を刊行されました。五行歌恋物語という副題がついています。これは夢のような横浜の街での恋を歌で描いたものですが、その夢が壊れるという小説のような歌集になっています。壊れても仕方のないものが、『恋』、なのでしょうか。恍惚と切なさがなんともいえません。
 ついで鮫島龍三郎さんがそらまめ文庫で『喜劇の誕生』を、山崎光さんが『宇宙人観察日記』を刊行の予定です。さらに伊東柚月さんの『青の音階(仮題)』が続きます。また、遊子さんとアドさん夫妻の合同歌集も刊行されます。
 唯沢遥さんも、そらまめ文庫を計画中。菅原弘助さんは、『七曲り』の増補版を来年早々に。これは羽後町田代の鎌鼬美術館に置かれるものです。鎌鼬(舞踏家、土方巽)に関する歌などが増補されるようです。
 私は秀歌集4の選歌に入りました。大きな仕事になりそうです。

 

 すばらしい建物 えんた  2020年10月13日(火) 2:18
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 すばらしい、明るい建物になりましたね。前は古民家風の会館でしたが、元の建物も残っているのでしょう。こんなに明るい場所で、歌会ができるのは最高ですね。
 橋本様、みなさまにもよろしくお伝えください。
 今度行くのを楽しみにしています。

 玉名の記事の返信のつもりが… えんた  2020年10月13日(火) 2:20 削除
返信のつもりが、新しい投稿になってしまいました。失礼しました。

 有難うございます。 荒木雄久輝  2020年10月13日(火) 21:02 削除
草壁主宰様

ご丁寧にありがとうございます。是非又の来玉お待ちしております。
新館は7月オープン予定でしたがコロナ禍で延期になり今日に至っております。本来の7月オープンに合わせ玉名歌会一周年の計画もしていたのですが・・・。重ねて残念なのは流馬氏に見て頂くことが出来なかったことです。コロナ禍の目途がついたおりには何らかの歌会企画を、と考えております。くれぐれもご自愛くださいませ。

 玉名歌会会場 荒木雄久輝  2020年10月11日(日) 23:03
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毎月の玉名歌会の会場としてお世話になっているたまな創生館の付帯施設の新館がオープンいたします。当方のブログでその様子を紹介しております。新たなスタイルの歌会開催も模索して行きたいと思います。

ブログ「玉名五行歌だより」はこちら
      ↓
https://ameblo.jp/tamana5gyohka/

 歌集、大反響、続く えんた  2020年10月8日(木) 9:19
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塚田三郎さんの『風と出逢う』は千部を刷りましたが、ほとんど出尽してあと五百はどうしてもほしいという状況で、再版数をどうするか、検討中です。本人がどうしても、500は手元に置いておきたいようなのです。
 柳沢由美子さんの『三十年ぶりのおんぶ』の反響もすごいものがあり、読者たちの感想の暖かさに、柳沢さん、涙、涙の毎日とのこと。
 大村勝之さんの感想特集は十一月号ですが、これもどうなるんでしょう。たいへんなことになりそうです。
 次は、鮫島龍三郎さんのそらまめ文庫『喜劇の誕生』は、入稿間近、その次は、山崎光さんの歌集とこの二つも大変なことになりそう。五行歌は奥が深く、たいへんなうたびとがいつまでも続きます。そのあとは、伊東柚月さんになりそう。佐藤沙久良湖さんは、ご主人が印刷の専門家なので、ご自身たちで作ってもらっていますが、ちょっと遅れているのかな? 家財産、ぜんぶ流された方なので、たいへんそう。
 しんさんも…。


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