五行歌の会掲示板
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 明日、退院 えんた  2019年7月16日(火) 14:45
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明日17日午前中に、退院できることになりました。元気にやっていけることと存じます。五行歌の会がはじまってから、私の健康上の理由で出席できなくなったことは初めてで、松山歌会、講演会へ行けなかったことは、たいへん残念でした。
 今は8月号の編集たけなわの頃で、もう半分は終えていますから、そう負担にはならないと思います。
 病院は午前中検査が多く、午前中の睡眠がなかなかできませんでしたが、明日からは美味しいものを食べて、ぐっすり朝寝することを楽しみにしています。
 
 松山歌会のみなさん、また多くの方にご心配頂きました。おかげて元気に復帰できると思います。ありがとう御座いました。

 産経抄に五行歌紹介 五行歌の会事務局  2019年7月16日(火) 14:43
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7月14日付け産経新聞に、浜田美智子さんの五行歌が引用されております。
梅雨明けのコラムにふさわしい歌として紹介されていました。

穴蝉の
背を割って
森の
賑(にぎ)わいが
生まれた      浜田美智子
          (草壁焔太編『五行歌の事典』から

https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20190714/0001.html

 松山歌会20周年記念歌会&講演会 三好叙子  2019年7月16日(火) 14:04
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 13日の松山20周年記念歌会、翌日の五行歌25周年記念講演会、草壁も出席の予定で進めておりましたが、急遽入院のため、私一人で赴くことになりました。松山歌会のみなさま、また草壁の講演を楽しみにしてくださったみなさまには、たいへん申し訳ない結果になってしまいました。
 
 記念歌会は、約40名が一堂に会して行われ、見山あつこ代表を中心に、事前準備も万端、チームワークの良さが際立っておりました。司会の姫川未知絵さん、永井純子さん、マイク係の井村江里さん、漂彦龍さんは、長丁場の歌会、たいへんお疲れさまでした。
 
 また松山歌会の後援を受け実現した講演会には、80名余りの方々がお出でくださり、ピンチヒッターとして私がお話をさせていただきましたた。塚田三郎さんはじめ、みなさまには、なにからなにまでお世話をおかけし、なんとか終えることができました。その旨、草壁にも報告をしまして、二泊三日の旅を無事終えることができました。 
 松山のみなさま、その温かさにただただ感謝です。

 早く退院を えんた  2019年7月15日(月) 16:59
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今日で九日目の病院生活、もううんざりです。食べ物がとくに。いい材料を使った減塩食のまずさ、早く家で飯が食べたい! 今日カフエで珈琲飲んだら発想が湧いて湧いて、日誌がうんと長くなりそう。ゲラの仕事はとっくに終わりました。歌も書くは、書くは。どこまで行くやら。
 もの思いがたくさんできたので、こんなことになりました。退院したら、ここで得たものを最大限揮って、いい歌書きたいと思います。
 今日は松山から帰った家内がこっそり家の飯で握り飯を作って持ってきてくれるとか。

 むしゃぼりつくでしょう。
 これ、ですね。歌を作る方法もいろいろかんがえて、「あ、これ」法というのを考案しました。
 ほかにもいろいろ、発想の水準をウルトラGくらいまで上げて、退院しようと思います。

 安心しました 村田新平  2019年7月16日(火) 12:38 削除
あはは。相変わらずの活火山ぶり、安心しました。叙子夫人の握り飯の味、いかがでしたか。鉄野昌弘さんの文章を少し読みました。しなやかで明快、行き届いた文章で気に入りました。色々な新しい出会いが貴兄を待っていそうです。胸を膨らませて、退院をお待ちしています。

 緊急入院中 えんた  2019年7月10日(水) 19:53
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土曜日、石巻20周年記念歌会の帰り、東京駅と本郷通りで三回も昏倒し、救急車で運ばれて花と森の東京病院に入院しました。風邪で低酸素症になっていたようてす。
 今は一般病棟に移りましたが、ほぼ風邪は直りつつあります。
 私自身は木曜か金曜には退院しようと思っていますが、金曜日からの松山200回記念行事への参加は、体力を失っているため、控えたほうがよいとの意見も多く、残念ながら私は行かないことに決めました。
 講演などは、叙子にまかせます。この頃は叙子のほうが話がうまいと思うことも多く、うまくやってくれるものと期待します。
 私は体調の回復に努め、今後のスケジュールを乱さないようにしたいと思い居ります。
 みなさんにご心配をかけると思い、掲示板でのお知らせを遅らせておりました。
 松山のみなさん、申し訳ありません。月末の熊本玉名での講座は、元気におもむけるようにしたいと思いおります。

 お大事に 遊子(こもろ五行歌の会)  2019年7月11日(木) 8:17 削除
先生、お疲れが極限状態まで溜まっていらっしゃたのですね。
どうぞ、ゆっくり休養なさってください。

 お大切に 佐藤沙久良湖  2019年7月11日(木) 19:57 削除
お身体不調の中をおいでいただいて、ありがとうございました。
お帰りの際、心配をしておりましたが、それほどだとは…。
どうぞご無理なさらずにゆっくりご養生ください。

 お体お厭いください 杉山佳久  2019年7月15日(月) 6:53 削除
FBの投稿で知りました。回復に向かっているということ、安心しました。休養を十分にとって、体力をつけて復帰してください。いつものエンタ節を楽しみにしております。

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